株式会社NTTドコモは2019年4月25日(木曜)より低消費電力・低価格で運用可能なIoTサービス向け通信方式「NB-IoT」を提供してまいりましたが、1年もたたず、2020年3月31日(火曜)に提供を終了すると発表されました。

この後、中国メディアにて日本IoT市場(特にCat.1、LTE-M、NB-IoT)をめぐって、いくつかの新聞記事が掲載されました。
2020年4月3日、中国最大級のメディア「SINA(新浪)」に、弊社のOCRカメラ自動検針サービスが掲載されました。

複数なLPWA規格「NB-IoT(ソフトバンク)、LTE-M(ドコモ、AU)、LoRa、ZETAなど」を利用でき、AIによる遠隔検針可能なスマートメータリングシステムとしてご紹介いただいています。

Deep Visionが、「あらゆるデバイス上でAIを動かす」を使命として、引き続き取り組んでまいります。

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https://tech.sina.com.cn/roll/2020-04-03/doc-iimxxsth3557294.shtml