エッジAI関連事業の企画や開発を手掛けるDeep Vision株式会社(本社:東京都町田市、代表取締役社長:三上 楊平、以下「Deep Vision」)が、工場などの既設の電気・ガス・水道などのメーターを遠隔検針可能にする、後付け型スマートメータリングシステム「OCR式LPWA自動検針サービス」を本年6月から販売開始予定です。また正式版のリリースに伴い、販売パートナー企業の募集も開始いたします。

これにより、従来、検針員による毎月の目視検針業務の自動化、作業員が設備の点検・監視業務に費やす時間を短縮し、記録ミスの防止などを実現します。

日本初である自動検針のサブスクリプションサービスとして、Deep Visionは「¥0プラン/スモールプラン/スタンダードプラン/プロフェッショナルプラン/エンタープライズプラン」5種類の料金プランを用意しています。申込当月はお試し期間として無料で利用でき、翌月から読み取るメーター1台につき500円/月で点検・データ可視化、Web台帳などの機能を提供します。

最先端のシステムでありながら、ニーズに沿った契約形態が、導入企業や顧客に安心をもたらします。お客様にとっては、イニシャル費⽤が最小限になり、固定資産税を払う必要がないというメリットがあります。

OCR式LPWA自動検針サービスのお申し込みはホームページから。料金は1ヶ月500円〜、ワンコイン検針を導入できます。

アフターコロナでは、価値観や習慣、社会全体が大きく変容すると言われています。そのとき迎える新世界の都市再生に、効率化されながらも、安全で安定的なシステム改革が求められてまいります。

OCR式LPWA⾃動検針サービス

https://ocrcamera.jp/

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https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000057910.html

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